日本・韓国・ベトナムにおける12年間の物流DX実績から——WMS導入・完全自動化・カスタムAI実装まで。
注目事例
その他の事例
韓国のECプラットフォーム運営会社が、数千の出店者のフルフィルメントを管理するマルチテナントWMSを必要としていました。
ベトナムのFDI製造企業がDC拡張にあたり、既存WMSと連携する自律走行ロボットを導入し手作業搬送を大幅削減。
1日数千件の輸送書類を処理する国営郵便事業者が手作業入力を廃止し、AIベースのOCRで荷物ルーティングを高速化。
大手日系小売グループが新設DCで自動高密度保管と高速仕分けを既存WMS・TMSと統合。
日系エンタープライズIT企業がサプライチェーン関係者をつなぐリアルタイム追跡・キャリアAPI連携・ダッシュボードを備えた専用プラットフォームを構築。
大手ベトナム銀行がBiFace+BeKYCを導入し、数百拠点での本人確認・入退室管理・不正防止を実現。
ニュース・受賞歴
ベトナム最権威のITアワード。テクノロジー・AI部門で3度受賞。
自社開発の倉庫向けデジタルピッキング&アソートシステムが正式に著作権登録。
労働時間規制の強化が物流業界に与える影響と、WMS・WCS・ロボティクスを活用した具体的な対応策。